黒ずみの悩みは、実は脇だけじゃないですよね?

 

VラインやIラインの黒ずみ、肘や膝…
隠したい黒ずみ」ありませんか?

 

黒ずみの原因となる外部刺激は、

 

  • カミソリや毛抜きの自己脱毛
  • レーザー脱毛
  • 乾燥
  • 摩擦
  • 締め付けによる刺激

 

等から
肌の自己防衛本能でメラニンが過剰に発生したもの。

 

気になる黒ずみの原因・・・、
女性なら、どれも思いあたることばかりですよね。

 

 

しかし、VラインやIラインは、
下着の締め付けや摩擦、レーザー脱毛によるものがほとんどです。

 

肘・膝は、悪い姿勢と乾燥。

 

ここにレーザーを当ててしまうとさらに黒ずみが酷くなってしまいます。
逆に言えば、自己防衛本能が機能していると言えますが、
黒ずみになってしまうのは勘弁ですよね。

 

 

脱毛による黒ずみが多い女性

 

実は女子の場合ほとんどが、脱毛による黒ずみが多いと言われています。

 

自己流の脱毛の場合、かなりオリジナルで無茶をされてますからね。

 

 

消毒なしで毛抜きで抜く、シェービングクリームを使わないでいきなり剃る、
シェーバーでジョリジョリ刃を当てる。
その後、保湿なしでデオドラントスプレーを吹きかける…。

 

その結果、どんどん肌を守ろうと自己防衛本能が働きますね。

 

 

レーザー脱毛の場合は、毛根に熱を当てて処理するものなので
最初に冷やしてからレーザーを当て、その後クリームで保湿されると思います。

 

しっかりとケアできていれば良いのですが、
日焼けと似た症状が施術のたびにあるので、回数を重ねるたび
メラニンが反応しています。
脱毛サロンのケアと、その後の自己保湿ケアが大切です。

 

 

黒ずみができやすい箇所への対処

 

普段から黒ずみができやすい箇所は、摩擦をおこさないことが大事です。
身体を洗う際も、ゴシゴシこすらず石鹸の泡で汚れを浮かして流す程度で十分。

 

とくに自己脱毛の場合は、刺激のないクリームや泡を使い
撫でるように剃りましょう。その後は、化粧水などで保湿です。
毛抜きはNG。刺激が強いだけでなく、菌が毛穴に入り込み膿の原因に。
毛根がつまり黒い跡になることも。
ぶつぶつザラザラへまっしぐらです。

 

身体も顔と同様に、保湿してあげることが大切。
下着もできるだけ締め付けないものがベスト。
刺激や乾燥にさえ気をつけていれば、
黒ずみが酷くなることはありません。

 

 

それでも、できてしまった黒ずみに対しては、
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